My Desire

My Desire

[原曲:デザイアドライブ]
Lyric:azuki
Arrange:kaztora,eba
Vocal:lily-an




辿り着いた 最果ての声
信じるモノをいつか 掴む
記憶の裏は 取り留めも無く
進めた道を 歩く

叶え給え 乞い給えと
選んだ言葉 その重さは
望むモノに 望まれない
こんな世界 空が

騒めく中 騒めく中 心の声が 木霊する
願い求め 願い求め 彼の想いよ 咎となれ
同士の夢 宝となり 忌むべき教えよ 道となれ
信じたものは もう忘れ去られた 時の彼方

懐かしい風 通り過ぎる
何処までもずっと続く 夢を見た
泉の中 ただ一つだけ
輝いたのはきっと…

まだ知れず もう知らず
愛するが故に 笑い続け
望むものに 望まれない
こんな世界 そんな

記憶の中 記憶の中 願うべき声 木霊する
願い叶え 願い叶え 縁の花 実をつける
胎児の夢 母を求め 空いみじく舞い 泡となれ
いつしか叶うあの道筋だけを 探している
私の世界を

この世界が 終わるとしても
そう いつでも どこでも 笑い続ければ
私の意識は 私の願いだけは
きっと望まれるでしょう
退屈な世界で

最果ての土地 命違い 心の声を 解き放つ
願い給え 願い給え この世界は 泡と消ゆ
胎児の夢 母の元へ 遍く道筋 動き出す
産まれた道が 私なりの答え

私の中 私の中 「忘れたい」と 声がする
忘れぬ為 忘れぬ為 過去の罪を 通り抜けて
私の夢 産声上げ 世界の全てが廻り出す
広がる景色 この楽園を求む人よ集え
終わらない世界



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plaza Blue age


plaza Blue age

[原曲:聖徳伝説 ~ True Administrator]
作詞:shuriken
編曲:NSY
ボーカル:ランコ




君は何処の月を見ていた なんと愚かしいか 言葉が実をつけ
花は枯れども涙はおよし 姿を変えたのみよ 着馴染む衣を捨て

大地は神々の視界の果てまで 草葉は渇きを露に伝う
もしも その水さえ甘いと知らば 徒然 自ら規律を課せ

指切りをかけたから 心は穏やかに眠りを続けて
理を求む日があらば また会おう

何故の永久 変わらぬ色を持つ 宝相華 乱舞する光の輪
灰と化す身に隠すことなどなきはずよ 太陽に写し出した不条理

退化にも対価あり 大河に継ぎ続く生命よ
天球を討つ弾幕の正体を 知恵を以って悟れ
解読した害毒を愛とする万物の霊長
およそ太古からの悩みが 私には判る

風上より便りが千里を渡る 運命に抗いきれるのかと

尸解後のひときれ 不死とは 種を撒き育ちを待つ凪
和 やわらぎ 聞こえるぞ 十の欲

何故の永久 嘲るように笑う 宝相華 救世の後光に咲きよ
夜毎 迎える 喉を折るほどの旋律
来世に非礼を詫びてもよいとして

―逆らうことなきやう アミダに廻れ小人や―

君は何処の月を見ていた なんと愚かしいか 瞼が気後れ
今 別れよう 涙はおよし 姿 変わるのみよ 着馴染む衣を捨て

競い合いに学びを深めよ 逢瀬も無き待人は病める
道連れる説話を宗とせよ

何故に空 呪わしく戯れる 宝相華 堰き止められても流れ
柱に浮かんだその身とて意に介さずに
手を引いて 歌声は鳴くばかり


L∞p


L∞p

[原曲:デザイアドライブ]
作詞:ワニ
編曲:ワニ
ボーカル:ランコ




手を振った あの日は
さよならを消したんだ
ぬくもりで 掛かった
哀しみから 綺麗な虹

何年も夢見て あなたを乗せ 運ぶ
いつか 叶うこと 諦めないでいられた

遠い闇の中で 繰り返す時間を
さまよって 昨日 見つけた光
くれたのは 幻?
あなたが夢の中 微笑んで
残してくれた優しさ

お守りにして 頼りにして
言い聞かせた 「泣かないで」
一人だって 我慢できた
強くなれるあなたの言葉

手を振った あの日は
さよならを消したんだ
ぬくもりで 溶けてく
哀しみすら 綺麗な嘘

何年も描いた世界を駆け 走る
いつか 叶うこと信じてたから いられた

深い闇の中で 終わらない時間を
引きずって 心絡まる糸をほどいたの 偶然?
いつもの夢の中 傷だらけ
身代わりになっていた 「嫌だよ…」

変わらなくちゃ 守れないの
逃げてたこと 多すぎて 誰かのせい?
あなた想う 言い訳とか なくしたら

もう一度 あの日へ
ただいまを言えるから
ぬくもりで掛かった 哀しみから 綺麗な虹

手を振った あの日は さよならを消したんだ
いつか 叶うから 諦めないでいられた

もうじき ゆるやかな風
覚めない 夢が背中押す 此処で
もうじき 朝が訪れて
消えない あなたに触れるの


コウモリ


コウモリ

[原曲:夢殿大祀廟]
作詞:IZNA
編曲:ワニ
ボーカル:IZNA




あぁもうこれ以上
欲しがらない
こんなに悩んで
下した選択は

報われますか?

あっちの世界は
厭き厭きしちゃう悲しいから
あぁもうこれ以上

何も要らぬ何も要らぬと
アナタがいなきゃ

紅い空の下で安らかに眠る
アタシを見つけられたら
この唄を贈ろう
戻らない時間
風解した記憶
抗えない運命【サダメ】
忘れて眠りなさい

手に入れたモノは
アタシじゃなく

何か違う何か違うわ
はじめから分かっていたの
正解【コタエ】は無くて

紅い空の下で安らかに眠る
アナタを見つけられたら
届けたいの
叶わないこの想いも
叶わない夢も
「子守唄」にノセテ
アタシからアナタへ

lalalala...


霊魂ミソロジー


霊魂ミソロジー

[原曲:大神神話伝]
作詞:めらみぽっぷ
編曲:シュリンプ
ボーカル:めらみぽっぷ




風のコエ 同期させて
呼吸を整えるように
星は今 動き出した
砂時計を逆さにして

ぐるぐると駆け巡る 月のご招待
目を閉じて空想の扉 開くの

遥かなる時空超えて 生まれ変わるのMy Destiny
神話は伝承となり 語り継ぐ物語

水のウタ 眠る森と
深い深い 場所探して
反比例させるように
もう一度 逆さにして

ぐるぐると駆け巡る 光の彼方
目を閉じて幻想の扉 開いて

遥かなる時空超えて 生まれ変わるのMy Destiny
神話は伝承となり 語り継ぐ物語
古来より受け継ぎし 星の調べはYour Fantasy
夢で見たあの光景 滲む夢路の果て

ぐるぐると駆け巡る 月のご招待
目を閉じて空想の扉 開くの

遥かなる時空超えて 生まれ変わるのMy Destiny
神話は伝承となり 語り継ぐ物語
古来より受け継ぎし 星の調べはYour Fantasy
夢で見たあの光景 滲む夢路の果て



新規テキストドキュメント


新規テキストドキュメント

[原曲:妖怪裏参道]
作詞:IZNA
編曲:NSY
ボーカル:IZNA




一人身に沁みてる
是が搭載された本能
丁度頃見計らって
鬼さん さぁ手の鳴る方へ

湧き上がる白い彷彿 鈍る感度
何度でも変幻自在 どうぞお好みで

あなたと憤ってる私が
このままじゃシンクロして
帰れない既成事実無くして
嘘なんて所詮あなたが描く辻褄
ピクセルの大集合体

鳥渡精査気味みたい
巧くマスクをあしらって
集えうら若き身に
鬼さん ほらこっちへ御出で

解けない縛り上げた手首に
絡まった邪悪な意図
眺めていた磨りガラスの向こうに
思い出すあなたがくれた唯一のセリフ
持ち合わせてる筈だった

もう此れ以上
本当か嘘かも分からない儘
試される欲深き愛情
渦巻く憎悪

あと何度重なってくレイヤー
新しく繰り返すの?

帰さない既成事実無くして
愛なんて所詮私が描く幻
ピクセルの大集合体


サド


サド

[原曲:佐渡の二ツ岩]
作詞:ワニ
編曲:ワニ
ボーカル:茶太




ヒトすら遊ぶ
騙しと云う歓迎を
差し出して
転がし手の中で踊らせる

キミが残した 魔除けの合図

いつからか握る
その指 心 刺さる
叶わぬ願いなのに
繰り返して罠をかける

ヒトから見える
不確かな存在を
差し出して転がせよう
閃きの あいであ

キミが忘れてしまわないように

流れる星なら
解ってくれるだろうと
掴まえた数 数え
100を越えて キミを変える

あの日残った 魔除けの合図

いつからか握る
その指 心 刺さる
叶わぬ願いなのに
繰り返して罠をかける

この形 変えて
そのまま 全て触れる
叶わぬ 願い 無いと
罠をかけた 嘘だらけ

空に流れる星なら
笑ってくれるだろうと…
そう キミが泣く事だって
気付きながら 抑えれない

…許して。



enn~淵~


enn~淵~

[原曲:小さな欲望の星空]
作詞:shuriken
編曲:NSY
ボーカル:茶太




光の中では見えないものが暗闇の中ではよく見える
雨 風 晴れ 寒さから 幸 不幸は すべて天の仕業
海流のような星座に人は 燃えるように 凍えるように
三度 願いを願う 一群の煌めき 五重星団

宙に浮かぶ夜汽車が闇を駈けたら
叶うまで見上げていて 軌道を 夜見の縁

ある人はまた悲しい傷を負うまま
沖に夜明けの兆しはないから 騒ぐ杜

言葉には変わらぬ想いの音がしたという 瑠璃色の空には

願いを抱き 星屑絵 降りしきる奏
迎えの灯に渡る 星屑絵 濁流よ 吹雪け

やがて深い黒の間からの声がと
信じていたいのならば話を続けよう

野の花を映した光は 瞬いたとされるだけの幻か

追えば消えて 星屑絵 砕け散る流星
呼気 かよわく伸びる 星屑絵 天体の赤目

それを何と見紛えた 寂しそうな偽星空

酔えや酔え 彼方に 星屑絵 遠い日 面影
舞い踊る蜃気楼 星屑絵 降りしきる奏

終わりと始まりの季節に 噂ほど時は残っていない
小雨を避け 木陰に宿れば 静けさに出会えるのかもしれない
去りがけに ふと問いかけた「その願いに複製は利くのか」と
途切れ途切れに聞こえたのは 連動する溶鉱炉のうねり

光の中では見えないものが暗闇の中ではよく見える
いつかの景色に重ねたとして 戻れないのならば迷わないはず
もし望むなら 雑念は捨て 着陸前の僅かな隙間に
踏み出すと同時に瞬きを見て もう三度 願いを願うといい




最果ての夢


最果ての夢

[原曲:月まで届け、不死の煙]
作詞:かざはな
編曲:ききぷぅ☆
ボーカル:実谷なな




終わりが無い話 変化の無い明日
救いの手を伸ばす 人も神もいない

それでいいもういい
流され今を生きる
偽りの気持ちは
声に出すと脆く崩れてく

愛を感じるたび後悔重ねても
なぜか孤独にはなれない まだ心が求める
誰か誰か…終わらせにきて

次はいつ会えるの? 出来ない約束に
黙って頷いて 独り歩き出した

優しさに戸惑い
視線を落としたまま
深い程 傷つき
魂ごと消えてと叫んだ

痛み繰り返して ただ立ち尽くしても
時間は私を無理やり連れて行く未来へと
次は次は…笑顔で逢おう

涙焼き尽くして 見送るばかりでも
共には逝けない私は迷わぬように願う
心はいつも側に 生きた証は胸に
愛をありがとう…真っ直ぐ高く白煙捧ぐ
遙か遙か…目指す最果て



Specially


Specially

[原曲:月まで届け、不死の煙]
作詞:Kenji
編曲:Kenji
ボーカル:南条あきら




秋の夕暮れに
出会った二人はもう直ぐ
必ず会える
まだ思い出には変えない

ただ一人
誰もいない部屋で
一人つぶやいた
君へのこの気持ちだけは
変わらないから

約束の場所でただ
一人待ち続けてた
君の本当の想いには
気づかないまま

星降る夜には
あの笑顔を思い出すよ
温もりさえも
忘れられない

染まる頬に風が
吹き抜ける髪を揺らして
戸惑うけれど
愛を囁くよ
不意に影が落ちて
僕らの距離を離すよ
見失ってた光を二人の元へと

高く揺らめく月に
思いを馳せれば
君へ届くような
気がしてた

何も解らずに
ただ好きと言ってたけど
今なら言える
本当の言葉

深い海の底に
隠れた言葉の欠片を
見つけてみせる
思いの全てを
誰か教えてよ
あの月へ渡る魔法を
どんな時でも
ただ君を愛しているよ

秋の夕暮れに
出会った二人はもう直ぐ
必ず会える
思い出には変えない

深い海の底に
隠れた言葉の欠片を
見つけてみせる
思いの全てを
誰か教えてよ
あの月へ渡る魔法を
どんな時でも
ただ君を愛しているよ



プロフィール

あいか

Author:あいか
じぶんが持ってるCDの歌詞置き場。

更新は不定期。
誤字ありましたら教えてくださるとありがたいです。

**2016.10.12
記事の整理終了しました!長らくお待たせしました。
これからまた更新していきますね…!
リクエストも頂いておりますので少しずつ消化していきます。(CD探すのに一苦労なので気長にお待ちいただけるとありがたいです)

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