Summer Tuner


Summer Tuner

[原曲:無間の鐘 ~ Infinite Nightmare]
Lyrics:Yassie+ELEMENTAS Arrange:ELEMENTAS Vocal:Shihori
Circle:A-One




溶けるような日差し 君を呼ぶあのメロディ
振り返るヒマはない Wake up, right now!!

ZEROを超えて地平線まで 走り抜けろ
裸のまま 感じていこうよ 胸に刺さるほど

あの太陽 手に入れるまで
(I'm ready for you, we can never give up)
まだ夏は終わらない 熱を帯びたFantasy
この季節 掴み取るまで
(Don't cry any more, we can feel the emotion)
テンションをアゲまくれ!
The EUROBEAT tunes up this summer time!!

逃げないと誓った あの日の意味ほしいのなら
嘘まみれの世界で Shoot it, right now!!

頬を伝う熱い河越え 飛び出したら
まだ知らない 新しい領域(ばしょ)辿り着けるはず

越えたいよ 無限の先へ
(I'm ready for you, we can never give up)
情熱は止まらない 明日を切り裂くDestiny
この胸に 宿る思いは
(Don't cry any more, we can feel the emotion)
絶対に譲れない!
The EUROBEAT tunes up this summer time!!

ZEROを超えて地平線まで 走り抜けろ
裸のまま 感じていこうよ 胸に刺さるほど

あの太陽 手に入れるまで
(I'm ready for you, we can never give up)
まだ夏は終わらない 熱を帯びたFantasy

越えたいよ 無限の先へ
(I'm ready for you, we can never give up)
情熱は止まらない 明日を切り裂くDestiny
この胸に 宿る思いは
(Don't cry any more, we can feel the emotion)
絶対に譲れない!
The EUROBEAT tunes up this summer time!!



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Lorsque le navire~時の舟~


Lorsque le navire~時の舟~

[原曲:春の湊に]
Lyrics:水川月依 Arrange:琉姫アルナ Vocal:YUNA
Circle:LC:AZE




時の終わりを告げる
日差し熱く照らしだす
目を閉じて
浮かぶ 涙の軌跡(すじ)
乾く 理など壊れかけてた
湊に浮かぶ思い
消えて沈むその彼方
届かない 声が 薄れてゆく
記憶 理を感じてて

闇の終わりに叫ぶ
熱い思いこの中へ
目を閉じて
沈む 涙の理由(わけ)
嘆く 事切れた小さな人形が
見開く扉重い
足が先に進まない
届かない 腕を 前へ前へ
希望 この夢に帆を上げて 浮かべて

light... together
darkness was lost
小さな道標が
指先がかすめて
私に微笑んでた

夜の終わりが過ぎて
日差し熱く照らす空
踏みつけた
疼く 涙の陰影(かげ)
風の 理は永遠に明日へと
湊に流る思い
聞こえていたその向こう
届かない 腕が 離れてゆく
希望 理を伝えてた

遥か終わりに浮かぶ
熱い日差しその先へ
目をつむり
見える 涙の道程(みち)
渇く事 恐れていたあの日々を
見開く扉 重い
足を先に進ませて
届かない 腕を 前へ前へ
希望 この空に帆を上げて 明日へと






[原曲:懐かしき東方の血 ~ Old World]
Lyrics:Souwer Arrange:荒木敬一郎 Vocal:Souwer
Circle:TSA Collabo feat.Souwer




君と繋がり合う
朱く愛しい指先
幾度見つめても
未だ待ち人来たらず

糸の端を一目と願い
手繰り寄せてはカラカラ回る

君よ 愛して この身消えるほど
深く傍にと 久遠の祈り
朱が解けて見える旋律は
私の身体絡め取ったまま離さない

君の囁く声
褪せることなく繰り返し
血となり皮膚となり 息づく
ゆえに私はただの抜け殻

君を愛して 刻んだ月日は
狂い焦がれた 九音の祈り
懐かしい唄紡ぐ旋律は
私の身体絡め取ったまま離さない

君よ 愛して この身消えるほど
深く傍にと 久遠の祈り
何もいらない 君抱けるなら
熱に命溶かし
ウタカタトナリマショウ



Star of the Glory


Star of the Glory

[原曲:神々が恋した幻想郷]
Lyrics:龍5150 Arrange:龍5150 Vocal:龍5150
Circle:5150




My heart pulses strongly and intensely.
The tension that splits the sky by the wind.

The fire of courage lights up in the soul.
I stare at a strong enemy without fearing anything.

The time of the fight by the pantheon came.
Time like the flame that
burns in the world of this fantasy starts.

Moment when my body
did resolution completion.
"Catharsis of liberating"
runs in the inside of the body!!

My heart pulses strongly and intensely.
The tension that splits the sky by the wind,
destroys the cloud by the flame, and
goes up is not stopped.
Air that wraps a vast sky arena
vibrates. It's a terrific sound.
For pride by yourself.
Shoot power to grip victory only now.

The fire of courage lights up in the soul.
Throw everything each
other until burning out each other.

Moment when my body did resolution completion.
Power and power to collide.
The sharp flash destroys the barrage!!

My heart pulses strongly and intensely.
The tension that splits the sky by the wind,
destroys the cloud by the flame, and
goes up is not stopped.
Air that wraps a very sky arena
vibrates. It's a terrific sound.
For pride by yourself.
Shoot power to grip victory only now.

My heart pulses strongly and intensely.
The tension that splits the sky by the wind,
destroys the cloud by the flame, and
goes up is not stopped.

My heart pulses strongly and intensely.
The tension that splits the sky by the wind,
destroys the cloud by the flame, and
goes up is not stopped.
Air that wraps a vast sky arena
vibrates. It's a terrific sound.
For pride by yourself.
Shoot power to grip victory only now.

Who obtains the star?




Ring Wandering


Ring Wandering

[原曲:遠野幻想物語]
Lyrics:Jell Arrange:GCHM Vocal:みぃ
Circle:GET IN THE RING




気がついたらいつだって近くに 鏡の隠れ星
大人でも子供でも可愛いBabyでも 何にも拒まないよ
遠慮要らずのGratefulなアクション 見逃してもいいの
怖いもの 迷うこと 何にもないから 今すぐ手を伸ばして

知ってる みんな本当は好きなんでしょう
何かが始まるカンジ

Hey, come on! キミの知らないこの世界だって
何も特別なUnder worldじゃない
赤い服着た黒猫が横切る 未体験のワンダーランド
夢から醒めて逃げようったって無駄
胸の鼓動ばかりが青天井
無礼講にBreak out!! 迷い込んだのなら
そう 楽しんで行きなよ 朝まで

誘われたなら全身全霊で お応えしなきゃ勿体無い
偶然も必然もカァニバルの扉(ドア)開いちゃったんだからしょうがない
とか言っちゃっても心はもう すっかりその気でしょう
ためらいも限界も 関係ないだろう 時間だってまさかのEver free

ほらほら 全然抑え切れてないよ
期待しちゃってるカンジ

Yes, come on!! 汗にまみれて気絶するぐらい
はじけそうな感覚のAll nightがいい
笑い声響く 幻が手を引く 熱に浮かされたDancehall
指を絡ませ 派手やかにCat's walk
このままじゃ明日さえ忘れそう
無礼講にBreak out!! 迷い込んだのなら
そう 楽しんで行きなよ 朝まで

気がついたらいつだって近くに 鏡の隠れ星
大人でも子供でも綺麗なLadyでも 何にも拒まないよ

まだまだ Show timeはこれからが本番
息が詰まる 踊り出す 他にはないこのカンジ

Hey, come on!!! 誰も知らないこの世界だって
今夜はいつものUnder groundじゃない
赤い服着た黒猫が横切る 世紀末のワンダーランド
やめられない 止まるわけもない
全身で奏でる情熱のSyndrome
無礼講にBreak out!! 迷い込んだのなら
そう 楽しんで行きなよ 朝まで



Pray on the road


Pray on the road

[原曲:信仰は儚き人間の為に]
Lyrics:朧彦 Arrange:JeetSingh Vocal:Lyn-A
Circle:Crest




うつろに輝く 使い古しの鐘が揺れ
風の音だけが とり残されて 歌い続けてる

道 往く者さえ 絶えて久しいフロンティア
三日月のテラス 身を横たえて 夜を抱いた

もうここには 居場所がないのならば 愛しいモノたち
抱えるだけ 背負えるだけ 連れていく

ずっと遠い何処かへ 今日を探しに
終わらない旅を 始めよう

きっと はぐれても また巡り会うと
祈りながら彷徨う ディアスポラ

幾つもの峰を 歩き続けて 振り返る
澄み切った空が 涙を忘れ 大地を見つめる

影を踏みながら 辿り着いたファンタジア
幻想の彼方 我を忘れ 明日を捨てる

やっと見つけた この場所のためならば 何も惜しくない
信じられる モノが少し あればいい

なにより大事な今日が 其処にはある
命に懸けても 守りたい

たとえ倒れても また立ち上がるよ
祈りながら闘う ストレンヂア

ずっと遠い何処かへ 今日を探しに
終わらない旅を 始めよう

きっと はぐれても また巡り会うと
祈りながら彷徨う 宿命の道

僕らの旅は いつまで続くの
目指すべき場所を忘れても

失くした夢は取り戻せるだろう
乾いた瞳の旅人 ディアスポラ



U・R・A


U・R・A

[原曲:風神少女]
Lyrics:コンプ Arrange:コンプ Vocal:ランコ
Circle:豚乙女




遠くで唸り上げるイナズマ
螺旋を描くようなプラズマ
叫んだ声はまるでジレンマ
抑えた心はもう
行ったり来たり行ったり

芳しいネタがこの世にあるのなら
全て見つけて捕らえて
夢だ、愛だ、まやかしだと
ゴタクは後にして

もう隠しはしない
そう 真実はここに
時は既に物語ってる
『今は現在にある』と

『間違い』の反対は『正しい』じゃない
裏のウラのうらのURA
嘘だ、クソだ、誤魔化しだと
ゴタクは後にして

芳しいネタがこの世にあるのなら
全て見つけて捕らえて
『間違い』の反対は『正しい』じゃない
裏のウラのうらのURA
嘘だ、クソだ、誤魔化しだと
ゴタクは後にして



疾風ライド


疾風ライド

[原曲:妖怪の山 ~ Mysterious Mountain]
Lyrics:櫻井アンナ Arrange:六弦A助 Vocal:櫻井アンナ
circle:六弦アリス




古来より語り継がれる言葉
一つの言葉に心惹かれ
人の秘密それはまた密の味
一度味わえば最早虜

あらもうお気づきかしら貴方も
そうねバレて居るなら…

貴方の秘密、今宵こそ全ていただきましょう
数多の読者うならせるこの筆さばき
嫌と逃げれば追うのが私の性であると
知らず火を付けた貴方も罪でしょ?

あらそんな目で見ないで私を
何も虐めてる訳でも無し
ほら一つ二つ貴方を撮れば
いとおかしき記事の出来上がり♪

「すぐお暇致します、お時間良いですか?」

貴方の秘密、隠せば隠すほどに甘くなり
数多の読者うならせる極上の記事
のらりくらりとかわしたつもりでしょうが
私には見える 嘘と誠の違いが

貴方の秘密、今宵こそ全ていただきましょう
数多の読者うならせるこの筆さばき
嫌と逃げれば追うのが私の性であると
知りそれを逆手にとり、私を焦らすでしょう



platonic colors


platonic colors

Lyrics:少女病 Compose&Arrange:ピクセルビー
Vocal:Mitsuki
Voices:悠木碧




『民衆に、神に、そして世界にまで愛された少女。
聖骸に触れてからというもの、
まるで長い旅を終えてきた後のように、
幾重にも成長していて……。
輝きを具現化したかのような
慈愛に溢れる女神の如き微笑みは、
全ての原罪でさえも抱擁するように――――』

「少しだけ、大きくなれたのかな?
この国を守っていくには、
まだちょっと頼りないかもしれないけど……!」

ミラシュカの城に 歌声が響く
花と水の咲く 地上の楽園に

新たに芽生えた 音の色彩は
七色の美旋律で 鮮やかに息づいた

笑顔はずっと連鎖して また新しい笑顔をah...呼び起こした

歩き続けてく 明日を切り拓くのは 他の誰でもない君達だ
時に理不尽だって 強く手を取り合って
輝くために生命はあるんだ――――

折れそうな人には 手を貸したらいい
誰か転んだら 助け起こせばいい

決して平等な セカイじゃないけど
恨んでも諦めても 好転するわけじゃない

それなら力を合わせて 人を愛して幸せに ねぇ、なろうよ

幸せがあれば いつもその裏側に 不幸があるって誰が決めたの?
きっとその裏側にも 別の幸せがほら
寄り添うように生まれていくんだよ――――

不幸を抱える人も 少しずつでいい 前向きに生きていける
セカイになれるように 明日を切り拓くのは
他の誰でもない君達だ
時に理不尽だって 強く手を取り合って
輝くために生命はあるんだ――――

手を繋ごう――――笑顔でいよう――――共に歌い奏でよう――――

「たくさんの物語に、ありがとう。
願わくばこれから生まれる物語が、
幸せなものばかりでありますように。
少しでもその手助けができる人に、
いつかなれますように…ううん。なって、みせる!」

『カタリナは言葉のままに成長し、
ミラシュカを陽の光のように明るい地上の楽園へと導いた。
民衆は最大限の敬意を持って"陽王"と呼び、
その治世は一篇の詩となり、
遠い国の人々にも希望を与えたという――――』



偽装聖女に因る潜在的幻想


偽装聖女に因る潜在的幻想

Lyrics:少女病 Compose&Arrange:RD-Sounds
Vocal:Lico
Voices:悠木碧、戸松遥、Mitsuki




『多くの信徒を集め、ミラシュカの国までその名前が伝わっている聖女、アナスタシア。
異例の拝謁が成立した表向きの理由は、献上品が過去に例のない神聖なものであったこと。
けれど、その裏では摂政グラハドがこの日の実現に向けて暗躍していて――――。
聖女は跪いて頭を垂れ、幼い王に向けて古びた箱を差し出した』

「このような出所の不確かな物……カタリナ様、私が代わりに!」

「ううん、いいの。神様の聖遺物に失礼があってはいけない。そうだよね?グラハド」

『幼い王の問い掛けに、摂政は恭しく頷いてみせた。
誰にも見せぬよう、口元に不穏な笑みを浮かべながら――――』

謁見の問を 歴戦の騎士でさえ気圧される
人知などでは 計れぬ重圧感が包んだ
虚言ではない 触れずとも容易に伝わってくるような 圧倒的な光輝

どのような身分の者の拝謁でも微笑を絶やしたことのない
幼い王は瞳を好奇に輝かせ そっと引き寄せられるように
疑いも持たず その手を伸ばした――――

「えっ?これは……?痛い!痛いよぉっ!」

「カタリナ様!?貴様、一体何をっ!」

「恵まれし者よ。絶望を知らぬ王よ。気分はどうかな?苦しい?」

ah...両手で痛む頭を抑え 叫ぶカタリナ その声音は壮絶で
雰囲気に飲まれて 呆然と事態を眺めていた騎士達もようやく動き出す

「恥を知らぬ逆賊め。魔女の類か?捕らえろ!」

「私が魔女?あはっ、本当の魔女の怖さを知らないらしい」

首元に剣を向けられようと 一顔だにしない聖女は気怠く笑う
「あんなものが神の聖骸であるわけがない。
あれはそう、悪魔の遺骸だ」と
猛る激情 その矛を屍に向けた騎士達を蔑んで

激しい火をかけられて 黒炎あげ無言のまま聖骸は燃える
「あんなものはもう用済みだ。
この力さえあれば目的は遂げられるだろう」

容易く塵へと変わった "それ"はやっと望んでいた真実の
眠りへとつけたのだろうか?
聖女は神を見下し逆に十字を切った

「その場の意識が聖骸へと向いている間に、
幼い王の叫び声が消えていた。
まだ頭を抑えながらも、ふらふらとアーニィに寄りかかって……」

「――――大丈夫、もう平気。心配しないで」

強がる様子でもなく
汗を拭いにこやかにah...立ち上がる少女
「その人から手を離しなさい。
私の病気を取り払ってくれたお方なのだから」

慈愛に溢れた笑顔は 理解できず困惑に立ち尽くした
アナスタシアさえ包み込む
女神のような完成された光を帯びて――――

『聖骸とは、触れたものの望みに応じた力を授ける聖遺物。
誰が触れるか。どんな感情を持って触れるかで、
その意味は大きく変わるものだった』

「アーニィが聞かせてくれた幾つものお話。
そのお話の中のものでしかないはずの音楽がね、
頭の中に流れ込んできたの」

『聖骸に触れた後の頭痛はその音楽によるものではなく、
大量の情報が急激に
入り込んできたことが原因で――――』

「お話の中の音も、歌も。どれも素敵だった。
頭だってもう痛くならないんだよ?」

「白い感情には白い奇跡を、か。
いいえ、違う。これは力を得た人間の使い方と、感じ方の問題。
私はどこまでも穢れて――――」

『お礼をしたいからしばらく留まって欲しいという
幼い王の願いを固辞して、聖女は
静かにその場を後にする。
摂政グラハドだけが、そんな彼女に恨みがましい視線を向けて。
それ以外の人々は互いの顔を見やりながら、
カタリナが罪に問わないのであればと
何も言わずに道をあけていた』

「――――平和すぎる国 こんなところで権力を握っても、
どうせ使い物にならなかったでしょうね」



プロフィール

あいか

Author:あいか
じぶんが持ってるCDの歌詞置き場。

更新は不定期。
誤字ありましたら教えてくださるとありがたいです。

**2016.10.12
記事の整理終了しました!長らくお待たせしました。
これからまた更新していきますね…!
リクエストも頂いておりますので少しずつ消化していきます。(CD探すのに一苦労なので気長にお待ちいただけるとありがたいです)

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