メグルオト


メグルオト

Original / 東の国の眠らない夜
Vocal / akari
Lyric / ペコ
Arranged / kaztora




いつ気づくのだろうか また季節はめぐる
いつ目覚めるのだろう 君呼ぶ声がする
...嗚呼、途切れて

あの空に 浮かぶ花びらを
追いかけて君は駆け出した
何度も呼びとめてたのに
振り返ることさえしないんだね

残された私 勝手だけど
いつまでも君を待っていたよ
あの雲が通り過ぎてったら
すこし前へ踏み出せる?

マボロシを追いかけていった君と
シンジツに残る私には
道は重ならないの?聞かせてほしいよ

覚えてるよ 言葉も声も あの夢の続きも
また会える日を待ってる
覚えてるの? 指切りをした
あの坂道の上 君呼ぶ声はまだ途切れて

あの空に 浮かぶ花びらは
眠れない夜をとび越えて
いつか巡る季節に変わって
ここへ戻ってくると感じてる

幻想と夢と風に遊んで
どこまでも飛んでける君に
嘘つきな恋してた ちっぽけな私

覚えてるよ 言葉も声も あの夢の続きも
全部 私のためだったね
覚えてるよ あの空の花
この坂道の上 君呼ぶ声はまだ響いて

総ては私の 見ていた夢なの?
君の笑顔までも 消えて
でもまだ覚えてるのに

覚えてるよ 言葉も声も あの夢の続きも
全部 私のためだったね
覚えてるよ あの空の花
この坂道の上 君呼ぶ声はまだ響いて

この眠れぬ夜に また季節は巡る
もう迷わず声あげよう
ここにいるよ私はここに
ずっと待ち続けてる
この坂道で 君のこと呼ぶよ

この眠れぬ夜に また季節は巡る
もう君の手は離さない
覚えてるよ 言葉も声も あの夢の続きも
君思う心は響いて

まだ響いて...まだ響いて...


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Heart Of Glass


Heart Of Glass

Original / おてんば恋娘
Vocal / lily-an
Lyric / ペコ
Arranged / kaztora




あなたは誰なのだろう こんなに揺れているの
アタシは何故 眠れないのか教えて

あなただけこんなに強く傍にいてほしいと
つまづき 痛みを感じて初めて気付いた

氷もいつかは溶けていく
そんな風にアタシもいれたら
こんな悩み事 どこかへと
吹き飛んでゆくよ 追いかけてゆくよ 何度も

繰り返して いつの日にか 冷たい体抱いて
あなただけに ほら、みせてあげる
ガラスのようなココロを

あなたには言えないけれど こんなに震えてるの
流れて雲の行方みたいだよね 見えない

氷もいつかは溶けていく
そんな風にアタシは思うの
花びらみたくキレイなまま
この空に チルノ? この涙 チルノ? 教えて

欲しいけれど いつの間にか 遠く離れていく
あなただけは そばにいるなんて 不器用だけど思ってた
ふわり ふわり 落ちていく 花びらみたいね...

それでも 季節は過ぎ もう一度会えたなら
あなただけになら 伝えられる
ガラスのようなココロを

いますぐ 会いにいくわ 冷たい体抱いて
あなただけに ほら、見せてあげる 白い雪に舞う花を
ふわり ふわり のぼってく 風花を抱いてる


Kappaの演奏会


Kappaの演奏会

Original / 芥川龍之介の河童 ~ Candid Friend
Vocal / lily-an
Lyric / azuki
Arranged / kaztora




川の中で踊る 一人きりのワルツ
壊れた白鳴琴に 盟友の姿を重ね

交わした 貴方の声に 飲み込まれそう
あぁ もう一人きりでは 何も踊れない

壊れた幻想 壊れたココロ
無くした部分は直らず
出会いは突然 さよならは永遠に
川を流れ往く

川の中に映る 碧い髪の少女
壊れた白鳴琴は 今の私に似てる

交わした 言葉の波に 飲み込まれそう
あぁ もう一人きりでは 何もナオセナイ

夢見た幻想 夢見たミライ
亡くした心は治らず
出会いは突然 さよならは永遠に
川を流れ往く

恋した演奏 恋したワルツ
さぁ 踊ろう
恋した幻想 kappaの演奏会

愛した幻想 愛したキオク
歪んだ櫛はいらない
過去よサヨナラ 思い出は永遠に
川を流れ往く

Ficus glomerate


Ficus glomerate

Original / 狂気の瞳 ~ Invisible Full Moon
Vocal / lily-an
Lyric / azuki
Arranged / kaztora




森の中 人知れず 月を見上げた
愛しい人たちに何を残せる?

永遠に縛られた 悲しき少女
その命の花は 散ることを知らない

永遠を知りえない 悲しき少女
赤眼のウサギには 何が出来る?

臥す事すら叶わず 終の悲劇は廻らない
果てる両腕を抱き 一人狂い泣く

冬の里 秋の山 向日葵畑
季節を廻れども 輪廻の終は来ず

飾る笹が揺れる 天川に星が渡る
赤眼の瞳閉じ 願い祈る

一人では無いと 気づかせてくれた 貴女に
終わりを待つ 赤眼のウサギには 何が出来る?

途方に暮れ沈んだ 月夜の森に光る影
竹林に慎ましく 白い花が咲く

儚くも凛とした 白い花が月を仰ぐ
ウサギも月を見上げ 一人涙する

この花に 名付けよう 小さくも 儚げな
この花に 詰め込もう 今まで見たモノを
この花で 伝えたい 私の想い乗せ
愛しい名前と 名付けた あの人へと

たとえ私が終わり 月夜の夜を歩けずも
私と付いた花は 何時までも傍に

何度でも 何度でも 何度でも花を咲かせ
何時までも 何時までも 何時までもお傍に
永遠に 永遠に 貴女と時を過ごす
赤眼のウサギは 一人じゃない 皆といる

森の中 人知れず 生まれる命
永遠の周りには 優曇華の花が咲く

人恋し、夢悟り


人恋し、夢悟り

Original / 少女さとり ~ 3rd eye
      ハルトマンの妖怪少女
Vocal / lily-an
Lyric / azuki
Arranged / kaztora




さぁ 心の目見開いて 一つだけ欲しい思いは何?
閉じた胸の鍵穴は 私と貴女の共命線
さぁ 心を預けなさい 悪いようにはさせないわ
閉じた胸の真実を 私がすぐに紐解くの

閉ざされた 心の瞳まで
恋しても悟られぬ 二人は鏡
触れる 真と嘘の愛
その瞳壊しても 私の元へと

静まらない胸の鼓動 伝わらない私の恋
この繋いだ手を放しはしないわ

さぁ 心の目覗かせて 貴女の心は何の色?
混ざる恋の色彩は 黒く歪に染まってく
さぁ 心を開きなさい 悪いようにはさせないわ
見えた胸の白絵の具 私が黒にしてあげる

開かれた 心の奥底へ
恋しても悟られぬ 二人は鎖
覗く 表と裏の顔
その光壊れても 貴女を愛する

鳴り止まない悲鳴に恋し
諭されるように恋し
何処かに消えたとしても
放さないわ…

閉ざした 鳥籠の中には
恋したと諭せる 二人の証
胸に 突き刺さる恋夢
閉ざされた心の目 私が壊す

揺れる感情 恋した夢
掠れた声 歪んだ笑み
全て心の闇の中へ 消える

その扉の向こうに


その扉の向こうに

[原曲:不思議の国のアリス/the Grimoire of Alice]
Lyric&Arrange:RD-Sounds
Vocal:めらみぽっぷ




ある日、アリスは思い耽る。
自分のこと、自分以外のこと。

白く小さなキャンバスに刻まれていく
思索という名のあしあと。

―おとなになる、ということが、とてもだいじなことだと、
みんなみんなわたしにいうのだけれど。

誰も、その意味を、その意義を
聞いても教えてくれなかったから

いつしかアリスはひとり
答えを求め考えつづけた

―おとなになる、ということは、つよくなれることなの?
いつかのだれかにもまけなくなるの?

―おとなになる、ということの、いみをまだしらないから、
おおくのものをしりたいとおもうの。

まだ何も、知らないまま。
その瞳が、映し出す世界は狭く。
意味をなんて求まらずに

アリスはひとり考え続けても、答えは…

―おとなになる、ということが、だれにもわからないなら、
わたしはそれをさがしにいきたいの。

たとえ今見つけられなくても
遠くの、見たことのない場所なら…

いつかの暴れ者の
やってきた世界へと進んでいこう

―おとなになる、ということは、ドアをたたくことなの。
このむこうにそのこたえがあるなら。

―おとになる、ということが、どんなにつらいことでも、
わたしはきっとあきらめないから。

その向こう側へと、今。
アリスは、まっすぐに手を伸ばしていく。
いずれ出会う未来達に思いを馳せて

その扉の向こう側へと…

―ああ、幸あれ。

その背に翼は無くともいつかは必ず

―ああ、幸あれ。

その手がまだ何も生み出さずともいつかは必ず

―ああ、光あれ。

私が見送るその小さな姿は、

―ああ、光あれ。

「いってらっしゃい」の声を背に受けて…


アイ・ウィッシュ・クロスフェード


アイ・ウィッシュ・クロスフェード

[原曲:恋色マスタースパーク]
Lyric&Arrange:RD-Sounds
Vocal:めらみぽっぷ




満天の星空に ひときわ目立つ流れ星
引き込まれるよなその光 私は追い駆けた

幾千の星空を 飾る遥かなその輝き
魅せられていたと 気付いたのはいつのことか

…いつかはそう、あの星(あなた)の様に、
輝きを放ちたい なりたい、在りたい!最大速度
光速を超えて、飛んでゆく。

そして近くに さらに確かに
「夢よ叶え」と 星に願いを!

さぁ、高く翔んでみよう
私よどうか この夜の果てまで―それか、
どこか遠くへ翔んでいって
遠く、星瞬く―あの輝き、追い駆け続けるの。
流れ星への夢!

さぁ、早く翔んで行こう
彗星のように この夜の果てまで―それか、
どこか遠くへ翔んでいって
永遠の、夜の帳―その向こうは、まだ見たくはないの。
魔法少女の夢!

星を見る 夢も見る それをみつめる地上の星
気付かれないのは悲しみか それとも幸せか

星を見た 夢も見た されど追い駆けるはその瞳
伝えたい思い 伴に翔けられたらこの夜を

…その瞳に、星を宿した、
ただ前を見据えてる まなざし、マナカイ?あなたを見ても
見つめ返しては、くれないの。

私を見てね 迎えに来てね
「夢よ続け」と 星に願いを…

ねぇ、高く翔んでみせて
私をどうか この夜の果てまで―それか、
どこか遠くへ連れていって
孤独、されど塞ぐ―このキモチに、スナオになれないの。
意地っ張り屋の夢…

ねぇ、早く翔んできてね
流星のように この夜の果てまで―それか、
どこか遠くへ連れていって
何故か、胸の痛み―やむことなく、このままでいたいの。
魔法遣いの夢…

虚空を見据える瞳
傍で輝く星独り

煌めく流れ星は
二人の願いを乗せて

さぁ、高く翔んでみよう
目指す先には
この夜の誰より光る―地上の星をすぐそこに
互い違い願い―かけ離れて、すれ違わぬように。
二人の、願い、今!

ねぇ、早く翔んできてね
何も知らずに この夜のどこかで―独り、
膝を抱えて待っているの
心、繋ぐ言葉―伝えたくて、願いが叶うとき。
交わる、夢は、クロスフェード…


マッドパーティ


マッドパーティ

[原曲:魔女達の舞踏会 ~ Magus]
Lyric&Arrange:RD-Sounds
Vocal:めらみぽっぷ




どうして、僕はこんなところを歩いているのだろう
答えは、もはや敢えて問い直すまでもない。

―僕は死に場所を探しているのだ。

ここなら、誰も僕を見つけることなどないだろう
誰もが、恐れ忌避するという森の奥深く。

―なのに、どうして、人がこんなところに?

あら、そこの"迷い人"さん。
どうしてこんな所にいらっしゃったのですか?
帰り道を教えて差し上げますから、どうぞついてきて下さい

そうして足を踏み入れたのは小さな屋敷
いたいけな少女をあの場所に置き去りには出来ない。

―傍で死ぬわけにもいかないだろう。

"暖かい飲み物をお持ちします"と彼女は告げ屋敷の奥へと

ふと聞こえた物音に
 興味をそそられた僕は
こっそりと傍のドアを開いた

そうして、僕の目に、飛び込んだのは

―毒を湛えた大釜。

   ―蛇のような生き物。
―ひとりでに動く魔法陣に、

   ―呪わしげな書物


まるでこれでは、魔女の館じゃないか!

気づくのが遅かったな?お前は踏み込んだのだ。邪惡な魔女の住処へと、
愚かにものこのこと

気づけば背後には少女 暗い光を纏い
こちらに向けるその笑みは 恐るべき魔女のもの…

その目は獲物を値踏みしているかの様
僕は逃げようとしたものの、
   …体が動かない!

あー?足掻くだけ無駄だぞ。
森に足を踏み入れる者の末路など、
最初から決まりきっているのだから。

惨めな野晒し髑髏、或いは骨すら残されず―
…何れにせよ、お前ごときでは、逃げられはしないのさ!

―それでは。
晩餐を始めるとしようか。

―そぅら。
食台にその身を献上しろ

宴は盛大に行われるがいい
久方ぶりに食いでがある食材だ

―爪を剥いでやろうか?
―血を抜きさってやろうか?
―舌をもいでやろうか?
―目をくりぬいてやろうか?

自分の愚かさを呪えよ!

いざ踊れ、踊り狂え
魔女は野蛮に嗤い猛る

この胸中には愚かな自分をただ責める声

いざ歌え、歌い狂え
魔女は野蛮に嗤い猛る

"まだ死にたくない"などと情けない声が漏れ出でる

光の渦が
何かの魔法を解き放つ

その手にかかって僕は最期のときを迎えるのか

僕は目を閉じて
眼前の光景から目を逸らす

"せめて、最期はどうか苦しまずに"と願いながら…


―と、こういうことがあるかも知れないので…

もう、森には近寄るな。

でないと、次はほんとに喰われちまうぜ?


嘘と慟哭


嘘と慟哭

[原曲:御伽の国の鬼が島 ~ Missing Power]
Lyric&Arrange:RD-Sounds
Vocal:ランコ




語る者さえもはや
途絶えるほどには
悠か遠くに掻き消えた
記憶は疎なりて幾星霜

並んで寄り添う人と鬼の姿
疑うことを知らぬほど小さな小さなその姿

信頼のその証
ゆびきりげんまんひとつ

誓ったは嘘を吐かぬこと
ずっと傍にいるよと
幼稚な約束ひとつ

御伽の国の恋物語
並び立つ影二つ異形象る

まだ見ぬ行く末
語るが如く

何処と行く先わからぬ
風が哭く

語る者さえもはや
途絶えたほどには
悠か遠くそこにあった
密なる絆は変わらずに

並んで寄り添う人と鬼の姿
信ずることに飽かぬほど愛しい愛しいその姿

約束を交し合う
対する人の望みは

けして涙を見せぬこと
鬼の泣き顔なんぞは
見たくはないのだと

御伽の国の恋物語
幾夜の果てに二人は契りを交わす

ならば笑おうと
未来を語る

それはどこまでも
幸せな姿

幾年が過ぎ去って
はたと帰らない彼は

行方を探されるまま
変わり果てたその姿
哀れな鬼に晒した

御伽の国の悲恋物語
夜盗かそれともはては妖怪の仕業か

二度と動かぬ
その姿から

もはや約束など
破られたのだと知った

咆哮 慟哭 大地揺らす
もはや物言わぬ骸の前で

「嘘吐きめ!! 裏切り者め!
約束一つ守れぬ軟弱者め…!」

糾弾の声も遂には虚しく響くのみ

叫びはて、

  疲れはて、

    立ち尽くす。

      鬼の目には、

         ―涙。



御阿礼幻想艶戯譚 -綴-


御阿礼幻想艶戯譚 -綴-

[原曲:月見草/ジャパニーズサーガ]
Lyric&Arrange:RD-Sounds
Vocal:めらみぽっぷ




耽る夜は更ける
記憶が見つからぬまま、身を震わす。
かつて記した筈の気持ちは、
幾万の言葉の中にさえ…

ひとひこそ
まちよかるながきけを
かくのみまたば
ありかつましじ

うつつには
あふよしもなかりければ
やがてこひにしぬべし

めぐりあひては
みだれそめにし
おもひたへぬことこそなかりけれ
おもへば
こころそらにありて
いとせめてまちやかねてむ

かくしてそ
ひとはしぬといふ
かくだにも
阿礼はこひなむ
ただこのみのいたづらなるゆゑに
かなはぬことこそをしけれ

つづりつづりて
つづりのはてに
なほもこのみの
わびしきかも
なぐさみに
よこそすぎにけれど
わすらえぬ
ものがたりせんとす

せむかたなくつれづれに

よもすがら
ものおもふころは
あけやらで
ねやのひまさへ
いとつれなかりけり

よもすがら
ものおもはずには
ながらえぬ
あかつきばかり
うきものはなかりけり

さても
ひとりぬるよはわびしく
あひみてしがな

幾千幾万の夜の記憶
そして迎える無数の追憶
夢で逢おうと待ち続けては
思い返すが、熱情。

寄る辺もなく幻想に委ねる
行く先を無くした想いのまま
ゆらり揺られて流れ流れて
たどり着く先は、劣情。

望みの果てに求め合えども
そこより先はけして叶わず
挿さる椿を散らさんばかりに
激しさを増す、激情。

かつて抱いたる慕情をたより
かつて記したる感情をめぐり
おぼろげたる記憶の果てめざし
夜を彷徨い続ける

深く深く、止め処なく。

想い駆けよ
思いがけぬ出会いに絆され
終わることのない
独りの夜を謳歌せよ

思い馳せよ
思いはせぬ言葉を抱え
かつての我が身さえ
一個の「登場人物」としながら

…綴られる艶戯は、[幻想]とさえ遊離して。

かつて愛したひとがいた、と。

かつて望んだひとがいた、と。

かつて許したひとがいた、と。

そんな記憶は
見つからないけれど…

こんな軌跡。
いつかめぐりあう運命が…
そんな、物語を信じていたい。

そんな奇跡。
きっとめぐりあうアナタこそ
その人に違うことはないのでしょうと。

辿りましょう。
私を虜にしたという、
アナタの記憶を私にどうか下さい。

綴りましょう。
そしていずれ迎える時代に
次の私に胸を張って誇りたい。

…そんな、幻想に身を委ねる夜があってもいい。

耽る夜は更ける
記憶が見つからぬまま、身を震わす。
かつて記した筈の気持ちは、
幾万の言葉の中にさえ…


プロフィール

あいか

Author:あいか
じぶんが持ってるCDの歌詞置き場。

更新は不定期。
誤字ありましたら教えてくださるとありがたいです。

**2016.10.12
記事の整理終了しました!長らくお待たせしました。
これからまた更新していきますね…!
リクエストも頂いておりますので少しずつ消化していきます。(CD探すのに一苦労なので気長にお待ちいただけるとありがたいです)

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